営業kの独り言

“マリと子犬の物語” 2004年10月23日 新潟県中越地震実話をもとにした映画です。
画像
画像
地震の後で誰もいなくなった過酷な状況の中で、3人の子供達を必死に守ったおかあさん犬マリ!
画像
“子供・家族”大切なものを守る強さと家族の絆・愛・・・犬も人間も同じですね。
画像
画像
あらためて考えさせられる、感動の作品でした。
画像
画像
今回も、涙が止まらない・・・感動と可愛さと命の大切さを・・・涙 涙でした。
画像
画像
時間があったら、一生懸命頑張っていた山古志村の人々とマリと3匹の子犬達とのふれあいと勇気・・観て見てはいかがでしょうか?!

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

専務さなえ
2007年12月10日 02:08
kさんは、本当に優しいですね☆ 家族に対する愛の深さは見習いたいぐらい感じています。素晴しいです! 金曜日より講習に入っているサウンドレゾナンスの創始者コマラは土曜日に言ってました。『愛とはエネルギー。相手を操作するのではなく無条件なもの。人は愛する為に生まれてきました。』
昨日は、私のギフトが愛だということを教わりました♪ たしか水田主任もでしたね? 我社は愛にあふれた人材に恵まれているので、そのパワーを社会に還元しお役に立てるよう明日より心新たに頑張りましょう! 不在中、宜しくお願い致します。
営業 チョイ悪ライダー
2007年12月10日 07:58
私も先日 テレビで偶然予告見ました。
それを見ただけで なんかウルウルしちゃいました。
私・・  動物がでてくる作品ってダメなんです。
口の利けない動物ってなんか可哀そうに見えてしまって・・・
でも 機会あったら見てみようと思います。
営業 エネル(アブラ)ギッシュな33歳
2007年12月10日 08:58
TVCMを見ていて、それだけでウルッときてました。是非、見たいです!DVD出たら必ず見ます!!最近のニュースでは、子供の虐待なや何やら信じられないニュースが飛び交ってますよね。この作品が何らかのメッセージになり、少しでも悲しいニュースが減ればいいですね。
事務 シスター1号
2007年12月10日 15:37
犬好きな私としては、見たいんだけど、見たくない様な複雑は作品です。たぶん見たら映画館から出られないぐらい目の下が涙で真っ黒になりそうです(笑)
山古志村は状況が状況だったので仕方が無く犬を置いていかなければならなかったのですが、通常は大地震があっても、犬は避難所に入れません。なので捨て犬が増えると聞きます。(我が家は愛犬の為に車生活をするつもりです^^)そういう人に是非見てもらって、本当の愛情を感じて欲しいですね。
事務 BOSS
2007年12月10日 19:11
12/10お誕生日おめでとうございます。
本当に色々な映画を楽しまれているようですね。
ブログを読んでいるだけで、優しさが溢れています。ニュースで、認知症のお婆さんが倒れていて、一晩を犬が湯たんぽとなり、頬を舐めたりして、寒さをしのいでくれた様です。人の命を救った心温まる話しに感動しました。
配布のPen
2007年12月10日 20:42
マリのような柴犬をペットショップで見て「飼いたいね。」と家族で話していたので、この映画を観たら、かわい~の連発プラス泣いてしまうでしょうね。ぜひ家族みんなで観て欲しい映画ですよね。
制作 BOM
2007年12月11日 14:24
家族で観に行く予定です。
以前書いたことがあると思いますが、私の父の実家(故郷)が“山古志村”にあります。今は、父の兄が家も建て直し元気に“山古志”で暮らしています。
複雑な思いも感じられる映画ではありますが、是非観たいです。
営業 tsujido king
2007年12月11日 22:34
本来、人間が持ち続けていなければいけない愛情が失われつつあります。最近、ニュース等で目にする事が、子供に対する親の愛情が薄れていっている悲しい事件等が多く、動物等から教えられる事があります。人間の中から愛という物がうすれていっているのを感じさせられる映画の様に思えます。
制作 listen
2007年12月12日 13:42
公開初日に娘二人と一緒に行ってきました。シスター1号さん同様犬好きの私たちには、以前「盲導犬クイール」を観に行き、声を出して三人で号泣…という記憶が蘇り、どうなる事かと…。案の定…肩を揺らしヒクヒク(涙)。ホント、我が家の犬達も大事な家族の一員なんだ…と娘達には改めて感じることができた、とても素敵な映画だったと思います。
皆さん是非観てください。家族で観てください。

この記事へのトラックバック